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トピックス

新メニュー開発中でございます

店主と店主倅、包丁で特上のくじら赤身肉を惜しげもなく軽やかな音とともにミンチにしております。
何やら新メニューを開発しているようですが一体何ができるんでしょう?
その新メニューは、こちら!!

店主、映画に出演しちまった!!

店主(谷 光男)が、このたび映画「大将は鯨の夢をみる」で俳優デビューしました!!
(本当に出ちゃったんだよ)
出演陣も「シン・ゴジラ」を監督した樋口真嗣氏、またあのマイケル・ジャクソンのバックダンサーをつとめたユーコ・ジャクソン氏 他、豪華絢爛の顔ぶれです。

お問合せ、鑑賞ご希望の方は、下記ご希望の上映日を
こちらのメール

または、お電話( 090-4120-4321 )にてお申込みください。 上映日 :9月24(土)・9月25日(日)・10月1日(土)
開場  :午前9時45分-
上映  :午前10時開始
場所  :渋谷ユーロライブ(渋谷区円山町1-5 KINOHUS 2F)
上映時間:79分 / 1,500円
この機会に是非、ご覧ください!!

先行上映は大盛況のうちに終了しました。
一般上映公開は、来年になります。
この機会に鑑賞が叶わなかった各位、どうぞお楽しみに。

店主、映画に出演しちまった!!

店主(谷 光男)が、このたび映画「大将は鯨の夢をみる」で俳優デビューしました!!
(本当に出ちゃったんだよ)
出演陣も「シン・ゴジラ」を監督した樋口真嗣氏、またあのマイケル・ジャクソンのバックダンサーをつとめたユーコ・ジャクソン氏 他、豪華絢爛の顔ぶれです。

お問合せ、鑑賞ご希望の方は、下記ご希望の上映日を
こちらのメール

または、お電話( 090-4120-4321 )にてお申込みください。 上映日 :9月24(土)・9月25日(日)・10月1日(土)
開場  :午前9時45分-
上映  :午前10時開始
場所  :渋谷ユーロライブ(渋谷区円山町1-5 KINOHUS 2F)
上映時間:79分 / 1,500円
この機会に是非、ご覧ください!!

先行上映は大盛況のうちに終了しました。
一般上映公開は、来年になります。
この機会に鑑賞が叶わなかった各位、どうぞお楽しみに。

捕鯨新母船建造

従来の捕鯨船である捕鯨母船日新丸の後継として捕鯨新母船の建造が行われています。
建造にあたりSDGsへの取組みや装備など捕鯨母船の建造について詳しくは、こちら(共同船舶株式会社)をご覧ください。

今後の捕鯨新母船の活躍にご期待ください。

朝日新聞「作家の口福」鯨の本当の美味さ

朝日新聞に楡 周平先生がくじらの美味しさの魅力についてのエッセイが掲載されています。
文中にくじらのお宿一乃谷でお出しするくじら料理も絶賛されています。 ありがとうございます。

掲載記事は、こちらのサイト(朝日DEGITAL)からご覧になれます。
(会員制有料記事となっていますが、登録1ヶ月までは無料で購読できます。この機会に是非ご一読ください)

IWC脱退から2年を経過して

IWC脱退から2年が経過し、くじらの食文化をいかに守ってゆくか。
毎日新聞に、当店含めて記事が掲載されました。
会員制有料記事ですが、よろしければこちら(毎日新聞ニュースサイト)から是非ご一読ください。

くじら肉のバレニン効果について

星薬科大学の塩田特任教授および平林特任教授が平成30年8月3日(金)鯨肉のバレニン効果についてベルサール八重洲にて記者発表会をされました。

くじら肉に含まれるバレニンには、認知症及びうつ病に効果があるようです。
日頃の認知症予防やストレスからくるうつ病予防にもっとくじらを召し上がってみてはいかがでしょうか。

くじらのお宿一乃谷では、無添加でしっかり熟成させた安全なくじら肉を使った料理を豊富にご用意して皆様のご来店をお待ち申し上げております。
記者発表の記事については、みなと新聞様に掲載されています。
こちらから是非ご一読ください。

第30回捕鯨の伝統と食文化を守る会に出品しました

平成30年6月7日(木)憲政記念館で「第30回捕鯨の伝統と食文化を守る会」が開催されました。
もちろん、くじらのお宿一乃谷も美味しいくじら料理を出店しましたよ。
国会議員さんも多数ご参加されていました。

鯨フェス2017に出品しました

日本の食文化“鯨料理”体験試食イベント鯨フェス2017にくじらのお宿一乃谷から料理を出品しました。
混ぜそば、お刺身、くじら汁などくじらを召し上がったことのない方々からくじら料理大好きな方々まで大盛況でした。
その模様が、時事通信映像センター様よりYOU TUBEにて公開されています。 その模様の一部は、こちらからご覧ください。

石巻学Vol3の企画でで一乃谷が座談会場となりました

「石巻学Vol3」の企画、小泉先生他、各界の方々との「牡鹿とクジラ」と題した座談会でくじらのお宿 一乃谷が会場となりました。
その模様が、本誌に詳しく掲載されています。
ついでに店主のコメントも掲載されちゃってます。
ご一読されたい方は、こちらよりお求めください。

小泉武夫先生がご来店くださいました

東京農行大学名誉教授であり「食に命を懸ける会」名誉会長でもある小泉武夫先生から一乃谷への思いと賛辞を直筆してくださいました。
小泉先生、ありがとうございました。